婚約指輪選びのコツ|彼女に合うリングを見つける

世界最高峰のダイヤモンド

ダイヤ

カッティングのこだわり

結婚指輪につける宝石として、ダイヤモンドを選択する人は多くいます。ダイヤモンドは、この世で最も硬く、安定した鉱物とされています。そのため、揺らぐことのない愛情の証として、結婚指輪につけられることが多いのです。そのダイヤモンドの中でも、世界最高峰と言われているのが、ラザールダイヤモンドです。ラザールダイヤモンドとは、天才的なカッティング技術を持つことで知られた技師が創業した会社、そしてそこでカッティングされたダイヤモンドのことです。ラザールダイヤモンドは、ダイヤモンドの原石の特徴を把握した上で、その魅力を最大限に引き出すカッティングをすることから知られています。しかも希少価値の高い、品質の良い原石のみが使われるのです。こういったこだわりから、結婚指輪が一層価値のあるものとなるということで、ラザールダイヤモンドは注目されています。

自由度の高さ

ラザールダイヤモンドは、ルースの状態で販売されています。つまり、指輪とセットの状態で販売されているわけではないということです。そのため、基本的にどのような指輪にもつけることが可能となっています。たとえば、先にルースを色や形などから選び、それに合うようなデザインの指輪を選択することができます。逆に、先に指輪を選択し、その上でラザールダイヤモンドをあしらうといったこともできるのです。もちろん、指輪のブランドも自由に選ぶことができます。さらに、結婚指輪だけでなく婚約指輪につけることも可能です。金属アレルギーなどにより指輪をつけることが困難という人の場合、ペンダントにすることもできます。この自由度の高さも、ラザールダイヤモンドの人気の理由のひとつとなっているのです。

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